石鹸シャンプーを使うなら、シャンプー以外のヘアケア製品にも拘る必要があると思います

石鹸素地だけを液状にした石鹸シャンプーを愛用しています。以前は市販の合成シャンプーと呼ばれる類のシャンプーを使っていましたが、合成シャンプーに含まれる添加物や薬品類が気になるようになって、石鹸シャンプーに切り替えたのです。

石鹸シャンプーのメリットは、余分なものが入っていないので体に優しいところだと思います。皮膚から色々な化学物質を吸収せずに済むので安心出来ます。

また、私は石鹸シャンプーに替えてからというもの、頭皮ニキビや頭皮のかぶれや痒みがなくなりました。自分で見るわけにはゆかないのですが、きっと地肌の炎症が起こらなくなり、以前よりも頭皮が綺麗になっているのではないかと思います。

あえてデメリットを挙げるとすれば、石鹸シャンプーは毛染めやパーマが落ちやすいといわれていることです。それに普段どんなに石鹸シャンプーに拘っていても美容院で使う毛染め液やパーマ液に化学物質がたくさん含まれていては、石鹸シャンプーで髪を洗うメリットが半減してしまう気がします。要はシャンプー以外のヘアケア製品にも気を配ってこそ、初めて石鹸シャンプーを使うメリットが活きてくるのだと思います。

体臭を感じさせないためにとにかく好きな香りで楽しみながらケアをしています!

ある程度の年齢になってくると男女ともに気をつけなければ体臭を感じてきてしまうと思うのです。
私も今現在は自分では大丈夫とは思ってはいますが実際のところはわからないしいつからきつく体臭が漂うかは不明なので日頃からとにかくケアを心がけて生活をするようにしています。

大好きな香りを身につけているだけでテンションもぐっとアップするということもあって入浴中にはグレープフルーツの香りがきつめのボディシャンプーで全身を清潔に保つように丁寧にやさしく洗いあげます。あくまでもやさしくです。

お風呂上りや出かける前にはシーブリーズを使用して爽やかな香りが漂うようにも配慮するようにしています。

日常生活では体の内側からきれいになれるようにと野菜中心のバランスの良い食生活をしてみたり代謝をアップさせるためにお白湯を定期的に飲んでデトックス効果を期待していたりもしています!

日々の積み重ねで意識をした生活をしているだけでも体臭はカットできると思っているのでこれからも維持管理をしていきたいものです!

くせ毛のせいでいつも髪型を整えるが大変

髪の毛の性質って、本当に人によってばらばらで大変なことがあります。
私の場合はひどいくせ毛で、いつも外側にはねているなんてことは珍しくありません。
その度にいつも行く美容師の方に、トリートメントはしっかりとやった方がいいとか、ストレートパーマを勧められたりします。

馴染の美容師の方なので結構ハッキリと言ってくれるので、いかに私のくせ毛が酷いのかがよくわかります。
とにかく髪はいつも外にはねている状態で、外出する際には凄く時間をかけて念入りに髪型を整えないと1日持ちません。
こちらは好きで髪がはねているわけではありませんが、外部から見ると身だしなみをきちんと行っていないなんて思われているのではないかと、不安になることもあります。

こればっかりは身体的特徴でどうしようもありませんが、できることならもう少しくせ毛が改善されれば、ここまで気を使う必要もなくなるのになんて考えることもあります。
とにかくくせ毛とはしっかりと向き合っていくしかないと思っています。

ムダ毛を剃った部分が化膿してしまう

お風呂に入りながらムダ毛が気になる部分をお湯で濡らしてから剃刀で剃る、これが私の脱毛スタイルです。かれこれ10年以上は続けているので、作業スピードには自信があります。

手早くムダ毛が処理できたとしても、非常に困っていることがあります。剃刀でムダ毛を剃った部分が化膿してしまい、患部を触ると激痛を伴うほどです。

最初は膿を出すように努めていましたが、だんだんと面倒になってきました。代替案として脱毛サロンへ通うことを考えたものの、予算の都合上却下となってしまいます。

現在でもセルフ脱毛後の化膿に悩まされているのかといえば、そのようなことはありません。剃った部分が化膿しないような工夫を編み出したからです。

剃刀を使いながらムダ毛を除去するところまでは従来通りで、そこから一手間を加えます。以前までは化膿していたであろう部分に、保湿クリームを塗り込んだのです。詳細なメカニズムは不明ですが、これによって剃った後の肌の化膿に悩まされることがなくなりました。

敏感肌は年のせい?それともストレス?

それまで敏感肌という意識はなかったのですが、40代半ばあたりから肌のトラブル続いて困っていました。

頬に小さな発疹がでる、かさつきやすくなる、ヒリヒリするなど化粧品を変えてもひどくなるばかり。年のせいとは思いつつ、敏感肌用の商品を試し続ける日々でした。

そんなある日、自分の肌トラブルは日焼け止めのせいと気づき日焼け止めを塗らないこと、ドラッグストアですすめられたSPFの数値の少ないカネボウフリープラスを使うようになって、4~5年続いたトラブルは落ち着きました。

最近、ストレスが多いと亜鉛が不足しがちになり、皮膚トラブルが多くなることを知りました。年のせいというよりストレスのせいで、より肌が敏感になっていた気がします。

肌トラブルがひどかった時期は、頭皮も敏感になってしまいどんなシャンプーを使ってもふけ・かゆみが改善されませんでした。

離婚まで夫とのトラブル続きだったせいかなと思えます。家を出て3年、顔も頭皮も落ち着いて、今は問題ありません。

美容のサプリメントは、肌荒れ改善の為にマルチビタミンを飲んでいます

美容のサプリメントと言えば、最近私は、DHCのマルチビタミンを飲んでいます。

その名前のとおり、ビタミンが数種入っているだけではなく、ベータカロチンやナイアシン、バントテン酸、ビオチンなども入っているので、とてもお気に入りです。

何故マルチビタミンを飲み始めたかというと、肌荒れが酷く、美容液だけではどうにもならなかったからです。
外からだけではどうにもならなかったので、内側からも何かしようと飲み始めました。

ビタミンが肌に良いと聞いたのですが、どのビタミンが自分に必要かわからなかったので、いろいろなビタミンが入っているマルチビタミンを飲む事にしたのですが、これが大正解でした。
カサカサだった肌に艶が出てきました。
コラーゲンを飲んだ時のプルンとした感じではなく、肌が修復されて元に戻った感じです。
個人的にはこちらの方が自然な感じで好きです。

今も飲み続けていますが、だんだんと顔の肌全体が綺麗になってきて、若返った感じになってきましたので、おそらくこれからも飲み続けると思います。

オールインワンゲルなど惜しみなく使いたいので、質より量を重視です。

私がいつも使っている基礎化粧品はどこのドラッグストアでも置いているような、安価で大容量のオールインワンゲルです。

もちろん高価な基礎化粧品にはそれなりに素晴らしい成分が配合されていると思うのですが、高い物をケチケチ使うより、安い物を惜しみなく使った方が結局は肌に良い気がするので、私の基礎化粧品選びの基準は質より量です。

高い物でも惜しみなく使えるほどお財布に余裕があればいいのですが、専業主婦の私はそうも行きません。

基礎化粧品に何万円も使うくらいだったら、温泉旅行にでも行った方がいいかな、と思っていまいます。

現在使っている化粧水は千円以下でしたが、毎日顔やデコルテ、腕や脚などにバシャバシャ使っても数ヵ月持つほど大容量です。

今のところ、安物のオールインワンゲル基礎化粧品のみで何の肌トラブルも無いので、とりあえずこのままでいいかな、と思っています。

ただ、年齢が年齢なので(40代です)、年齢肌が気になって来たらちょっといい基礎化粧品を買ってみようとは思っています。

長い間ニキビ肌で悩んで過ごして来て感じた事

お肌の悩みは、尽きないものですよね。若い頃はオイリー肌に悩まされていて、ニキビが物凄い悩みの種でした。
顔中にいっぱいニキビがあったので、鏡を見る度に深い溜息を付いていましたね。
ニキビ用の洗顔料を使っても、良くなるどころかどんどん悪化してしまうの繰り返しで、自分は治らないものだと諦めていました。
刺激が含まれている、市販の化粧品から、母に教えてもらった無添加の化粧品に切り替えて肌の様子を見てみる事にしました。
洗顔方法を変えてみて、ちょっとずつではありますが肌の赤みが引いて来るのを実感しましたね。熱過ぎるお湯だと、肌の必要な潤いまで奪ってしまうらしく、ぬるま湯で洗うようにしたのも良かったのではと思います。
他に気をつけた事だと、野菜やフルーツをたっぷり摂るようにしましたね。含まれているビタミンがニキビやニキビ跡にも良いと聞いたので。たまに、ビタミンBやCのサプリメントで補給する事もありました。そして、夜更かしをなるべくしないできちんと眠る事が大切だと感じましたね。
この生活を初めて、5~6年程経ちますが、今ではニキビやニキビ跡の赤みやボコボコとした感じもほとんど目立たなくなりましたよ。
もし洗顔方法が効かないと悩んでいる方は、生活習慣や体質改善を見直してみるのをオススメします。体の中から治していくのが、根本的な改善に繋がっていくのかもしれませんね。
短い期間で治そうと焦らずに、じっくり長期間で治すんだと思うと気持ちも楽になりますし、きっと治りも早いんじゃないでしょうか。

その目的で異なるお金を借りる場合の印象

◎借りたものは返さなくてはいけないのは重々承知しているのですが、どうしても生活も苦しくて、3社のうち一社の返済が滞りそうな状況になってしまいました。

私はその目的によってお金を借りる場合の印象は異なります。例えば新築の一戸建てやマンションなどを購入する場合、住宅ローンを組むことになります。住宅というのは長く住むことを目的に購入するものです。また一人で住む場合もありますが、家族数人で住むということも考えられます。それを考えると住宅を購入するためにお金を借りるのは、非常に良い印象があります。

これは教育ローンやマイカーローンにも言えることです。しかしマイカーローンに限っては、外車だったり、国産車でも高級な物を購入するのであれば、印象が良く無い方に変わります。私にとって高級な車というのは贅沢品です。ですからこのような場合は、あまり印象は良く無いです。また洋服を買ったり、ブランドの腕時計を購入したりなどのためにお金を借りることは、やはり贅沢品ということで、イメージは悪いです。

このようにお金を借りる目的によって受ける印象は異なります。また目的は同じであっても、あまりに高い物やサービスを購入するために借りるとなると、それは悪い方のイメージとなります。